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中古トラックの買取り相場は?

中古トラックの買取り相場は、その時の中古市場によって変動します。ただし、平ボディよりも、冷凍車やユニックといった特殊装置があればさらに高額査定がかないます。

中古トラックを買取りしてもらう前にここをチェック!

買取り会社の展示場をくまなくチェック

買取り会社の展示場で取り扱っている中古トラックと販売価格をチェックしましょう。

買取り会社の販路も知ろう

仕入れた中古トラックの販売経路が海外に及んでいる場合は、古い中古トラックでも高額買取りが期待できます。

車検証を準備しよう!車検切れでもOK

車検証を必ず準備しておきましょう。車検切れでも買取り可能です。

市場価格もチェック要件の一つ

自分でも買取り市場価格をピックアップしておくと、交渉の余地が広がります。

錆や不具合はそのままでOK

泥汚れなどはあらかじめ落としておきましょう。ただし不具合や錆は無理に治す必要はありません。

突発的な増車にすぐ対応できる。

トラック

中古トラックの最大の特徴は、突発的な増車にもすぐに対応できることです。新車の場合は納車まで時間がかかりますし、特に運送会社の場合は急な仕事の依頼が来ることもしばしばあります。ここでトラックの台数が少なければ対応が出来ず、売り上げで損してしまいます。しかし、中古トラックの場合は中古センターから購入すれば納車まで時間がかかりません。

費用が安い

トラック

新車でトラックを購入した場合は、結構な費用がかかります。資金繰りに苦しくなければ新車を購入しても問題はありませんが、資金繰りがあまりよろしくないところであれば、新車を購入しにくいです。それに対して中古トラックの場合は、新車より安く購入できますので、資金を抑えてトラックを購入することが出来ます。そして、中古トラックでは、保冷車であったりパワーゲート車であったり、特装車もそのままで販売されているのも特徴の一つです。

海外でも活躍する

トラック

日本のトラックは頑丈ですので、日本では型落ちの中古トラックが活躍しています。特に東南アジアでは、日本では四半世紀前に発売されたモデルが未だ現役で活躍しています。そのため、日本でも現在使っているトラックが型落ちのもので日本ではそれなりの価格にならないものでも、東南アジア向けに適正価格で買い取られて東南アジアで販売されています。中古だからといって侮っている人がいるかもしれませんが、実は中古トラックは活躍の場が多いです。

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